2007年10月5日金曜日

日本が国民に提供するサービスの価格

それが税金だ。
必要だから税金をとるという発想から、政府が適切なサービスを提供しているか、そしてその価格はサービス品質としていくらが妥当かを検討するべきだ。
その結果、割がよいということになれば、日本人というDNAが少なくなっても世界から新たな血・知が入ってくる。
日本という国をサービスという視点からもう一度徹底して分析する必要がある。

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